2018年は大人気のCITTA手帳を購入!やりたいことを叶える準備をします

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Facebookで多くのお友達がおススメし、みんな買っているこの手帳・・・ついに私も買ってしまいました。

自分にとっての手帳の目的を考え直してみる

手帳って、なんのために持つのでしょう・・・

これまでは、決まった予定を忘れないように書く備忘録。忘れないために書いておくものとしか考えていなかったかもしれません。

ただ、それだけだと、はっきり言って味気ないし、ただのメモ。

予定は、だいたいは覚えていることもあるので、見直すこともそんなになかったりする。
一年の最初はせっせと埋めようとするけれど、結局「つまらないもの」となっていき、あまり愛着もわかず、書くことも少なくなっていく・・。

それの繰り返しでした。

やりたいことを叶えたいときから使える手帳

ただ、決まっている予定をメモするものではなくて、「未来を予約する」という視点・・・

確かにそれは考えたことがなかったかもしれません。

この手帳には「ワクワクリスト」が毎月の初めにあって、やりたいこと、叶えたいことを箇条書きにし、となりに期限を付けます。

たったこれだけの違いだけど、確かに意識しやすいかもしれません。友人はみな「初めて1年間使えた」「すごーくいいよ」と絶賛しています。

 

ジブン手帳からCITTA手帳へ変更する期待と不安

今私は、ジブン手帳を使っています。

それなりに気に入っていましたし良い手帳だと思っています。
ジブン手帳がいいと思っているのは以下の特徴です。

  • KOKUYOの薄いけど丈夫な「紙質」。(かさばらないのがいい。)
  • あまり重たいと持ち歩かなくなるので、小さめでなんとなくちょうど良い大きさだった。(A5のスリムタイプ)
  • 予定が方眼紙になっている。(方眼がすきなのです。)
  • IDEA手帳(メモ帳)が別で取り付けられ交換可能。(それも方眼紙。)
  • 文具会社発なので周辺の付属品が充実している。専用フセン、専用下敷き等・・・

ジブン手帳には、ワクワクリストのようなものは一番最初にだけあります。
また別冊「LIFE」を買うと一生分の目標のようなものも書くことができます。。。

ですが、「LIFE」は別冊になっていることで、振り返ることがすくなくなり、目標設定が大きすぎたりしてなんとなく見返ししずらかったので、活用しきれませんでした。

1週間や1ヶ月毎にチェックできるの方がより管理しやすいのではないか・・・と感じます。

ジブン手帳も、ウィークやマンスリーごとにもう少し細かく振り返りができるような形になると、私の好みに近くなりそう。

来年は、週に一度は「手帳を見る、記入する」という時間を持ちたいと思います。

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