炊き込みご飯でほとんどおかずがいらない生活になってしまいました

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炊き込みごはんを炊くことが習慣化し、ほとんどのランチに炊き込みご飯のおにぎり1個と汁もの・・(時折サラダも持ってくる)というごくシンプルなメニューで満足するようになってしまいました。

まずはランチがしんどくなってきた

元々ランチはほとんど外で気分転換もしていたのですが、出ていく時間や選ぶ時間、値段もまあまあするし、失敗もある・・・

会社の周りはランチ1000円~1200円が相場なので、失敗はイタイし、美味しくもなくまずくもないものもなんだかな、という感じ。

私も40代後半を過ぎて「そんなに食べられない」問題も勃発し始めました。

ご飯が白いとおかずがそれなりに必要になる

これを解決するのが「炊き込みご飯」でした。

ご飯と具材が半々ぐらいの感覚で具材を入れて炊くだけ。

※水分を出す野菜がある場合は水かさを少なめにする。

塩分0.6%でスイッチオンするだけです。

これで私は朝昼晩、まあまあ食べられちゃいます。

美味しくもないものを食べたくはないという感覚

コンビニで、食べたいものを適当に選んでくると「意外と全部食べられない」ということが増えてきたのです。

胃袋の老化??により、食べたくても意外と食べられなくなる問題に直面したことが、食生活を見直す大きなきっかけでした。

そこで出会った目から鱗の調理のロジックが、勝間和代さんの「ロジカルクッキング」です。

  1. 料理には高温で火を通さないこと。
  2. 野菜は蒸すこと。
  3. 塩分は総重量の0.6%にすること。

 

これからは調理器具に調理してもらうことにする

調理を超らくちんにする「調理機器の導入」・・・やってみたらなんて楽で「おいしい」んだろうと感動。

ホットクックと炊飯器で当面はいろいろ試せそうです。

 

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